Hag me Bearシリーズ 抱っこサイズの小熊くん(ブラウン×アイボリー)
はじめに
今日のブログの作品は、販売用(ヤフオク等)ではお作り致しません
お客様からのご希望で某クマさんの雰囲気の小熊くんをお作りさせて頂きました。
もちろん著作物の関係上全く同じにお作りすることはできませんので、お顔だけダッ〇ィーの柄のようではありますが、あくまでリアルな感じの小熊で。と言うことでお作りさせて頂きました(*´ω`*)
お色は変えてますしミッ〇ーシェイプなどはお入れしてません。
作品と関係のないお話ですが、、、
昨年11月に天王寺動物園で生まれたホッキョクグマの赤ちゃんが、被毛が春毛のせいなのか柄がダッ〇ィのようでかわいいんですよねー(#^^#)
産経フォト
☝こちらでご覧いただけます
話が逸れましたが😅

☝お洋服はクラシックなプーさん柄のシャツを着ています♡
アメコミ風で可愛いですよね(^-^)

テディベアのような前のめりなお座り
こちらも可愛いですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
☝恒例の大きさのイメージ(笑)
だいたい40㎝ぐらいの子から
大きさを伝える為一緒に撮ってます(#^^#)

今回はヒグマくんでしたが、先ほどのホッキョクグマな感じの被毛もリアルな義眼に似合いそうですね♡
オーダーメイドで昨日無事にお届けいたしました茶小熊くんでした🐻
ʕ •ᴥ•ʔ雑談ʕ·ᴥ· ʔ
ぼくは自分でテディベア"アーティスト”(作家)だとは思っていません。
ぼくの作風をお気に入り頂いたお客様に、癒しをお届けして少しでも笑顔になって頂けるように、なるべくご希望にお応えしていろんな子をお作りさせて頂いております。
そしてそのおかげで、ぼくもクマを作り続けることができ生活させて頂いております
(❁´◡`❁)
ぼくはテディベアコンテストの受賞歴もとくにございません。
なのでそうですねぇ、、、作家ではなくテディベアの"職人" と言うのがしっくりきますね✨
※コンテストについては元々否定していて、「競い合うのが嫌だから」とか感情的な理由ではなく、単純に『アンフェアネス』だからです。例えば海外のコンテストの場合、ノミネートされたら現地に行かないといけないという条件があり、もうそこですでに振り分けがありますよね?お勤めしながら制作活動していたり、子育て中やましてや一人親家庭だったり、親の介護中だったり、例えば身体に障害があったり(精神的にも)、いろんな事情で金銭的に余裕がなかったり、様々な環境の中で制作に励んでいる方もいると思うので、ぼくはフェアネスに反する思うんです。それは国内でも同じかなぁ、、、優勝して「だから何?」って感じで、テディベアやぬいぐるみにそんなの無いって言うのがぼくの考えですね🐻
あくまでお客様が主役で(癒しをお届けする)裏方的な感じで制作に励みたいと思いますので、オーダーメイドや販売用作品のお問い合わせなど、どんな子でもどうぞご遠慮なくお声掛けくださいね🍀
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